高校生の定期テスト対策

様々なレベル・ニーズに合わせて
フレキシブルに対応

中学校とは異なり、同じ学力層が集まるため学校により学習範囲・進度・内容にも大きな差がある高校生の定期テスト。科目数も多く、範囲も広いことから、一夜漬けでは通用しません。
ファミリーでは、家庭教師の強みを活かし一人ひとりに合わせた対応で目標へと導きます。

分野別に分けて適切な対策を

高校で学習する科目は、
数学・化学・物理:繰り返し演習が必要な科目
世界史・日本史・倫理政経・生物・地学:暗記が中心となる科目
英語・地理・現代文・古文・漢文:深い理解が必要な科目
に大きく分けられます。
単元によってはこの限りではない部分もありますが、定期テストでは科目ごとの特性を理解した上で自分のできていない部分がどこか、失点しやすい箇所はどこかを見極め、適切な対策をとっていかなければなりません。

高校生は勉強のやり方で
成績に差がつく

高校では同じ学力層が集まっていますので、生徒による大きな学力差は基本的には少ないものです。しかし、同じ学校の中でも成績に差がつくということは、いかに効率よく学習できているかにかかってきます。
高校ではたくさんの科目を学習するため、定期テストに向けた学習計画が重要になります。
特に部活動やアルバイトなど、学校以外の予定が多い場合はスキマ時間を活用するなどして時間を無駄にすることなく対策を進めていかなければなりません。

家庭教師のファミリーでは

  1. 科目別の学習方法
  2. テスト前に困らないノートの取り方
  3. スキマ時間の活用方法
  4. ケアレスミスの無くしかた
  5. 効率のいい暗記方法
  6. 学習計画の立て方
  7. 受験で活かせるテスト勉強の進め方

など、一人ひとりに合った学習スケジュール・勉強のやり方を作成します。
また、豊富な指導実績で培った学校別のテスト傾向を分析し、傾向にも合わせながらわからない部分をじっくりと指導しますので理解に穴をつくりません。
正しい勉強のやり方を身につけることで、次第に自分自身でも対策を考え、学習が進められるようになります。

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